2005年3月5日函館ラサール高校13回生

卒業30周年記念大同窓会(その1)

(於 函館市・湯の川グランドホテル)

そういえば2005年3月は、われわれ13回生が卒業してから30年になるんだな…と元3年D組の斎藤智文が

気づいたのは2003年2月。30周年記念同窓会を函館でやろう、今からならみんなも都合が

つけやすいだろう…ということで、徐々に賛同者が増えてゆき、とうとう、いや、ついにこの日がやってきました。

「逃げるように仕事場をあとにした」北、「後輩に仕事を押し付けた」岩佐、「新潟から函館まではハワイに

行くより遠い」と嘆きつつ駆けつけた苫谷。多忙なのはみな同じ。万難を排して駆けつけたい気持ちも同じ。

235人の同窓生のうち、実に80人が出席した大同窓会となりました。

 

控え室もあるのに受付を離れがたいオヤジども

名札がなければ誰が誰やら

話しているうちに昔の記憶がよみがえる

受付係も、日ごろは結構エラかったりする

   

現砂原町長梶谷(左)と建設会社取締役永吉

牧尾先生登場。思わず駆け寄る若山 同窓会開始前の控え室。左端は古文の中野先生 卒業アルバムや名簿がコピーされて配られた

先生と職員のみなさんは前列。左から野崎(卒業生)、沖田現教頭、中野先生、遊佐先生、林先生、牧尾先生、寮母の酒井さん、二本松さん、倉橋先生、弗田(卒業生)、斉藤(卒業生)、玉川(卒業生)、福島(卒業生)、恩村(卒業生・函館地区幹事)…あとの名前は、みんなで確認してください

坂井さん、二本松さん。母親に再会したような感じです

倉橋先生(左)には死ぬほどお世話になった梶谷砂原町長

控え室でもすでに大盛り上がり

坂井さんにも死ぬほどお世話になった梶谷砂原町長

48歳以上のオヤジが80人並ぶと壮観なのだ

あいさつはいいから、早く始めようぜ〜

幹事の挨拶。大同窓会言い出しっぺの斎藤(左)と国本

30年前とほとんど変わっていない倉橋先生

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